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経済性を高める工夫

住宅のランニングコストを考える〜ゼロ・エネルギーの家づくり


ゼロ・エネルギーの家とは、生活していくうえで必要な電力をはじめとする光熱費を極力抑えることを目指した住宅のこと。

地球温暖化やエネルギー消費量の増加を見越し、国土交通省でも取り組みが推進されています。具体的には、再生可能エネルギーのひとつである太陽光による電気をオール電化でまかなったり、外断熱構造で効率良く快適な室内空間を保ちエアコン代を節約したりして、光熱費を0円にする工夫をした家のことです。
生活していれば必ず光熱費などの維持費がかかります。

 

 

M.B.i(エム・ビー・アイ)では、家を建てるときのコストだけでなく、住んでからのランニングコストまで考えた家づくりを行っています。

お客様が生活を快適に続けられる提案をすることが、本当の意味でのコスト管理だと考えています。
現在は、エコ住宅・省エネ住宅に対する意識の高いお客様が多くいらっしゃることから、数多くのエコ商品が開発されてきています。

どういった技術・原理で、どのような効果がもたらされるのか、私たちプロの目で見極め、本当に良いと思われる商品をご提案させていただきます。
再生可能エネルギーやゼロ・エネルギーの家について関心がある方は、ぜひ一度当社へお問い合わせください。

M.B.iからの提案ZEROエネルギー住宅

こんなに違うZEROエネルギー住宅

弊社では、2020年までに50%達成を目指します!

弊社では、2020年までに50%達成を目指します!

「ZERO エネルギー住宅」はソーラーパネルを使用する事により、比較的コンパクトな家でも10kw以上の発電が可能です。5.88kwで5.765kWhの発電量があり、売電価格33円で1ヶ月あたり15,853円、年間190,245円の売電収入が入ってきます。

5.88kwの太陽光は、146万(税込)で設置でき、7.65年で回収できます。35年ローンで146万の返済額は4,692円(金利1.00%の場合) で15,853-4,692=11,161円となり光熱費やローン返済に当てることが可能になります。

ゼロ・エネルギー住宅(次世代省エネ住宅)

一般的広さの住宅の場合(ゼロ・エネルギー住宅のしくみ一例