欠陥を作らないノウハウ

欠陥を作らないノウハウ

確かな施工指導で欠陥を防ぐ

欠陥住宅の調査からその原因の研究を長年行ってきました。欠陥の発生は施工会社の技術不足によるものがほとんどです。

現場監督のレベルによって建物の品質が決まります。優秀な現場監督はいますが、建築業界で5%程度なので、お客様が出会う確率は低いと思います。

しかし、M.B.iでは施工会社を子会社の株式会社eLoveに分離発注を行っております。M.B.iでは資金計画・提案・設計・設計監理・施工指導を行い、

株式会社eLoveでは施工行うことで、第三者として株式会社eLoveの施工指導をおこなうことで欠陥の発生を防ぎ、長く住める家づくりを実現いたします。

公正・公平な立場の第三者による建築監理へ

設計や施工のミスを見逃さず、欠陥のない品質を高い住宅を建設するためには設計監理と施工監理を分離させることがとても大切です。
設計・施工をしている優秀な建設会社もありますが、それでも必ずミスをします!(施工業者もミスだと気づかないミスがあります。)

BRM 建築リスクマネジメント [建築前・建築中・完成引渡し後]

BRM 建築リスクマネジメント [建築前・建築中・完成引渡し後]

欠陥の検査や調査、原因の究明~保証~解決に至るまでには専門的な知識やノウハウが必要なばかりではなく、多大な時間と労力がかかります。

M.B.iでは施工会社を子会社の株式会社eLoveに分離発注を行うことで、第三者として株式会社eLoveの施工指導を行っております。

そういったお客様の*建築リスクを軽減するのが、欠陥住宅検査・調査・瑕疵判定のプロ、MBI の「建築リスクマネジメント」です 。

建築リスクマネジメントとは!

  1. リスクを想定し、未然に回避し排除すること
  2. リスクの発生を防止するためのBRM住宅性能検査(第3者検査)を行い、建物の品質及び耐用年数を向上させること
  3. 万が一リスクが生じた場合には、瑕疵判定のためのBRM住宅性能検査(第3者検査)を行い、瑕疵(欠陥)の原因を究明し、損失額jを最小限(瑕疵のある建設会社が全額を支払う)に抑えること
  4. 発生したリスクに対し、修正のための工法を検討し、その資金手当てはミスをした設計士及び建設会社から行うための瑕疵判定報告書を作成し、仲裁をすること
  5. 建売・中古物件購入前の瑕疵判定のための欠陥住宅調査を行い、既に発生しているリスクの情報を提供し、損失額を最小限に抑えること

建築リスクマネジメントでトラブル回避!

建築リスクマネジメントでトラブル回避!
  1. 欠陥住宅にならないために!
  2. 建物に適切な土地を選ぶために!
  3. 良い建設会社を選ぶために!
  4. 建設会社とのトラブルにならないために!
  5. 建物の品質と耐用年数を上げるために!
  6. 建設費のコストダウンのために!
  7. 建物の保証とその財産を守るために!
  8. 保証期間内に無料で建設会社に十分なメンテをさせるために!
  9. 欠陥のないリフォームのために!
  10. 建物を地震から守るために!
  11. 良い不動産購入のために!
  12. 安心と信頼と保証の住まいづくりのために!

MBI は、長年にわたり、多くの経験と実績から設計ミスや施工ミス等から発生する瑕疵(欠陥)を予測し、欠陥住宅検査・調査を行い、その欠陥を指摘して、建設会社に適切な指導をし修正させています。

新築及び中古住宅の建物の耐用年数・品質・保証を確保し、安心の住宅づくりに貢献し、お客様の財産をお守り致します。